豆乳・大豆飲料について

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Q1 有機豆乳の大豆の原産地はどこですか?
A1
カナダ、アメリカ産の大豆を使用しています。
Q2 イソフラボンの摂取量について気になるのですが。
A2
大豆イソフラボンを含む、特定保健用食品の安定性評価の基本的な考え方の中で、大豆イソフラボンアグリコンの一日摂取目安量の上限が、70~75mg/日(この中でサプリメントとしては、上限30mg/日)とされております。
大豆食品からの摂取量が、この上限を超えることによって、直ちに健康に問題が起こるものでないと言われております。 一つの食品や成分にかたよらず、バランスの良い食生活を心がけることです。
アグリコンの量は、一般的に表示されておりますイソフラボン(配糖体型)に、0.625を乗じれば換算できます。
「めいらく有機豆乳」100mlでは、30mg×0.625=18.75mgとなります。
Q3 開封後冷蔵庫で保管していたら豆腐状に固まったのですが、品質に問題はありませんか?
A3
開封後固化してきた場合は、変質が考えられますので、お召し上がりはお控えください。本品は要冷蔵の商品ですので、開封後も冷蔵庫で保管し賞味期限に関わらず2,3日を目処にお召し上がりください。
Q4 有機豆乳(豆腐もできます有機豆乳)で豆腐を手作りしたいのですが、にがりを加えても上手く固まりません。
上手く作るコツはありますか?
A4
にがりの濃度はメーカーにより異なります。濃度が薄いと固まらない場合があります。天然のにがり(原液タイプ)を使用して下さい。
Q5 「豆乳+おから のむ大豆」は無調整豆乳ですか?豆腐を作ることはできますか?
A5
「豆乳+おから のむ大豆」は、大豆のみを原料に使用した無調整タイプの商品となります。
本商品はおから成分を含む製法を用いておりますので、「豆乳」ではなく「大豆飲料」に区分されます。

豆乳同様に、にがりで豆腐を作ることが出来ますが、繊維分が含まれておりますので、少し重たい口当たりの豆腐となります。